複数工場の予備品を一元管理 -部品管理ソフト-

部品管理ソフト

こんなこと、ありませんか?

  • 所持している予備品を把握しきれない
  • 工場別で所持している同じ部品を減らしたい
  • 棚卸しの際、リスト作成に手間と時間がかかる
  • 不足が発生している部品を見落としがち

上記の項目に当てはまる設備は
「部品管理ソフト」がお役に立てるかもしれません!

部品管理ソフトのメリット

①データを一元管理
複数の工場毎に所持している部品の情報をデータベースを用いて一括管理。 他の工場の在庫も一目でわかります。
データを一元管理
②余剰在庫の削減
部品の必要数と在庫数が一目でわかるので、不足品だけでなく過剰発注してしまっている部品も把握できます。
余剰在庫の削減
③工場間で予備品の流用が可能に
他工場の在庫が把握できるので万一現場に予備がない部品が故障しても安心。
部品の発注・納品を待たずに修理ができ、停止時間を削減できます
予備品の流用が可能
④表示データを一括保存
表示中のデータをExcelファイルとして保存できます。 不足品のみを抽出すればそのまま部品発注に利用できます。
表示データを一括保存




商品概要

部品管理ソフト
  • 予備品のデータをパソコン上で一元的に管理
  • 在庫数が必要数未満のデータを強調表示
  • 表示データをExeclファイルとして保存可能
    そのままデータを加工し、在庫チェックなどに利用できます
  • メーカー・商品別の検索
  • 型式によるあいまい検索が可能
  • 仕様内容や保管場所等での絞込み検索が可能
    類似品の検索や保管場所ごとの一覧が作成可能

  • 対応OS:Windows7、Windows8
    データベース:Microsoft Office Access2003

メイン画面

ソフト メイン画面


棚卸ファイル

↑棚卸ファイルの自動生成も可能(追加オプション)